【日常の出来事】9年ぶりに買いかえたMacBook Airは超早かった
こんにちは(・∀・)
アソブラボ中の人です。
9年間使い続けたビンテージMacBook Pro 2015から最新のMacBook Air M4 13インチ 2025に買いかえました。
9年ぶりに買いかえたMacBook Airは超早かった
買ってから9年の間に2回のバッテリー交換をして使い続けたビンテージMacBook Pro 2015。
1回目のバッテリー交換は買ってから3年と9か月後の2020年9月、掛かった費用は19,800円(税別)。2回目のバッテリー交換はそれから2年9か月後の2023年6月、掛かった費用は34,091円(税別)。どちらもバッテリーの膨張が原因で交換。
1回目のバッテリー交換から3年も経たないうちにバッテリーの値段が爆上がりしてたのが結構ビックリ。
それから2年6か月が経った今、バッテリーの減りは早くなったけど、それ以外は特に不具合も無かったので、使い続けてたんだけど(YouTubeの動画編集もこれでやってたw)、先日のAmazonのブラックフライデーセールでMacBook Airが安くなっていることに気づいた。
奥さんも気づいたらしく、MacBook AirがApple Storeで売ってる値段と比べてだいぶ値下がりしてるよ、そろそろMacBook買いかえたら!?と。
調べてみると、Apple Storeで売ってるMacBook Airは164,800円(税込)、同じ内容でAmazonでの販売価格が139,800円(税込)。
計算してみると、Amazonの方が25,000円も安い。
普段Apple Storeより安くなってるAmazonでの価格よりも安いし、じゃあ買っちゃおう!という感じ。
で、もう開けた後だけど届いたのがこれ。

ダンボール箱の中に更にダンボール箱。Amazonで買うとどんな感じで届くのか、見たい人もいると思って写真を載せていく。
ダンボール箱の角が潰れてるのがちょっと気になるところ。
ダンボール箱を裏返すと開封用のタブが付いてる。

開封する。

開けるとMacBook Airの箱がここで登場。

MacBook Airの箱が入ってたダンボールの箱の角の潰れは、MacBook Airの箱には全然影響無さそう。
MacBook Airの箱もここで開封。

昔買ったMacBook Proの箱はビニールでラッピングされてたけど、

最近のは違うんだね。

それではいよいよ開封の儀。

久しぶりのMacBookの開封、嬉しい。

MacBook Airの下に入ってたのは、USB-Cの電源アダプターとUSB-C-MagSafeケーブル。

裏はこんな感じで、脚のゴム部分が大きい。

MacBook Proの裏面と比べるとゴムが大きくなって分厚くなってる?

今回選んだ色はスカイブルー、落ち着いた色合いで結構良い感じ。

単体で置いてあるとシルバーっぽいけど、シルバーのMacBook Proと並べると全然違うのがわかる。
本体左側にMagSafeの電源ポートとUSB-Cポートが2つ。

USB-Cポートが近いから、1つでも繋いでると、もう一方のUSB-Cケーブルの抜き差しがしづらい。
本体右側にイヤホンジャック。

イヤホンジャックは使うこと無さそう。
使ってみた感想としては、

早い、爆速❗️
今まで書き出しに1時間位掛かってた動画の場合、新しい MacBook Airだと10分で出来るという早さ。
やはり機械物は新しいのが間違いないね。



