【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️ - asobulab

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️


【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

新緑の春と紅葉の秋、気候的にも暑くもなく寒くもなく、春と秋はアウトドア遊びをするのに絶好のシーズン(*’▽’*)

なのですが...

日本には四季がありますね。快適気候の春と秋だけではありません(¬_¬)

日本には激しい暑さの夏と厳しい寒さの冬があります(;´д`)

しかし暑いとか寒いとかのなかでもアウトドアで遊びたい❗️そんな時ははどうする⁉️

そんな時はコテージやキャビン、トレーラーハウス等の施設が充実している高規格キャンプ場がオススメ❗️その中でも今回は、以前泊まったことのあるキャンプ場、キャンピカ明野のトレーラーハウスをご紹介します。

トレーラーハウス

暑さや寒さ対策で何でコテージやトレーラーハウスなの⁉️と、疑問に思われる方も多いと思いますが、その答えは簡単です。

高規格キャンプ場にあるコテージやトレーラーハウスは水回りや冷暖房が完備しているところが多いのです(無い所もあるので予約する時に要確認)。

なので、暑い夏は部屋の冷房をキンキンに効かせておいて、暑くなったら部屋に戻る。寒い冬は部屋の暖房をガンガンに効かせておいて、寒くなったら部屋に戻る。そんな遊び方ができるのです(意識高い系の人には怒られちゃうかもですが...)。

では、実際にトレーラーハウスに泊まったのでその時の様子をご紹介します(・∀・)

こちらがキャンピカ明野のトレーラーハウスです。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

横から。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

反対側から。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

エアコンの室外機とプロパンガスがあるのがわかります。それでは中に入ってみます。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

今回泊まった部屋は『シエスタ Family』という4人まで宿泊ができるトレーラーハウス。

2人なのですが料金が『シエスタ Duo』の2人用より安かったので4人まで泊まれる部屋にしました。

ロフト部分。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

ロフトに上がる階段が急だったので上はほとんど使いませんでした(・△・)

トイレはこんな感じでキレイでした。シャワートイレ付きが嬉しいポイントです。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

シャワールームもあります。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

キッチンにはミニ冷蔵庫と2口ガスコンロが完備。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

ハウスの前にあるスペースではタープを張ったり、

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

焚き火やバーベキューをすることもできます。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

通常のキャンプと変わりません。

そうそう、トレーラーハウスに泊まると、ランタンや焚き火台、タープ、イスを無料で貸しだしてくれるのですが、とりあえずある物を渡してくるので使いたいメーカーの道具があれば最初の受付の時に言っておくといいかも(・△・)

今回焚き火台とランタンを借りたのですが、最初に渡されたランタンはガスランタンでした。コールマンのガソリンランタンがよかったので聞いてみたらすぐに交換してくれました。

燃料もなんと無料で、無くなったら補充してくれます(・▽・)

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

焚き火台はユニフレーム。

【outdoors】トレーラーハウスでアウトドア❗️

もしかしたらスノーピークの焚き火台もあるかも。確かではありませんが、返しに行ってる人を見たので(有料レンタルであるのかも...)。

気になる方はご確認ください。

さらに、

こちらキャンピカ明野のトレーラーハウスに宿泊すると、Eco Sou Life Bowlを人数分プレゼントしれくれます。

以前はマグカップ(こちらの投稿【outdoors】エコソウライフでご紹介しました)でしたが、2018年4月より特典内容が変更となったようです。

いかがでしたか⁉️外で遊びたいのに暑さや寒さにガマンして遊ぶのも辛いものがあります。

通常のキャンプサイトに比べて割高になってしまいますが、ご紹介したように外遊びのベース基地としてコテージやトレーラーハウスを利用すれば季節を問わず快適な外遊びが可能となります。

今回ご紹介したキャンプ場はこちらのキャンピカ明野ふれあいの里です。